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事務所案内
※画像はすべてダミーです
私たちは“クライアントファースト”を大切にしています

菊池健太郎司法書士事務所は、会社法人登記業務を中心に、不動産登記・金融法務・相続遺産承継業務など専門的な法律手続きを幅広く取り扱う司法書士事務所です。
専門職として求められる業務について、質の高い仕事を行うことは、プロとして当然のことであると考えております。「難しくて面倒だ」「必要最小限のやりとりでお願いしたい」「どこに相談したらいいのか」など法律手続きをいま必要とするお客さま一人ひとりに対して、誠実かつ丁寧にご対応させていただいております。
各分野の専門家と提携し、お客さまに適した方法をご提案し、法務面からサポートさせていただきます。また、お客さまのニーズに沿うよう柔軟にご対応させていただきます。既に相談する専門家を抱えている場合でも、何か腑に落ちないなどのお悩みがあれば、セカンドオピニオンも歓迎しておりますのでお気軽にご相談ください。
安心してご依頼いただける理由
業界○○年以上の
豊富な経験と知識
当事務所は、上場企業、スタートアップ、特殊法人を中心に登記業務はもちろんのこと、生前対策コンサルティング(遺言・家族信託・任意後見・生命保険)や不動産売却、介護施設紹介、遺品整理、アパート建築、相続税申告、測量など、お客さまをトータルでサポートいたします。私たちの法的知識と経験を存分にお役立てください。
01.
経験豊富な
司法書士複数体制
経験豊富な司法書士複数体制で対応しているため、お客さまからのご相談には常に司法書士が対応いたします。
法律相談に対して、ためらいや敬遠の気持ちをお持ちの方や、緊張を感じられる方の緊張を解き、くつろいで何でもご相談いただける場をつくり、全力でサポートする体制です。
02.
月間依頼件数1000件突破
多くの実績
創業以来、上場会社をはじめ、多くのお客さまにご依頼をいただいてまいりました。
専門家とされる士業であっても会社経営経験を有さない方が大多数です。「経営経験を持つ専門家」として、単なる手続きにとまることなくコンサルタントとして、お客さまの利益と信頼関係を第一に業務支援をさせていただきます。
03.
Point
司法書士と弁護士の違い

弁護士と司法書士の違いを一言で表すならば、弁護士は「紛争解決業務」であり、司法書士は「紛争予防業務」であるといえます。
司法書士は法律事務・登記の専門家であり、弁護士は裁判や調停が主な業務であります。実際に紛争が生じた場合、裁判や調停により紛争解決を行う場合は、弁護士に依頼します。しかし訴訟に発展した場合、トラブル解決まで多くの時間を費やし、大変な労力が必要となります。経済面、精神面でも多くの負担がかかります。
紛争を避けるには、トラブルになりそうな相手には契約書を綿密に作成したり、チェックを行うことはもちろんのこと司法書士の専門分野である登記手続も予防法務の1つであります。
当事務所は創業以来、多くの個人のお客さま、法人のお客さまの課題解決に努めてまいりました。2020年3月には、月間受任数1000件を突破し豊富な経験と実績には自信がございます。会社法人登記、不動産登記、相続、契約書の作成・チェックのご相談は、菊池健太郎 司法書士事務所までお問合せください。
司法書士紹介
代表取締役/代表司法書士
菊池 健太郎
Kentarou Kikuchi
菊池健太郎司法書士事務所の菊池健太郎(きくちけんたろう)です。
当事務所は、常に依頼者のビジネスと日常を有利に、”クライアントファースト”を基本理念として、理念の実現には、メンバーひとりひとりがプロフェッショナルとして、そしてサービス業として、お客さまの問題やお客さま自身がまだ気が付いていない潜在的な問題解決のお手伝いをしたいと思っております。
わたしたちは常に創意工夫をし、新たな付加価値を創造することによってお客さまの多様なニーズにお応えします。高度な法律手続の専門家として、法律知識を駆使してお客さまの問題を解決することはもちろんのこと、サービス業としてお客さまが相談しやすい雰囲気づくりもとても大切だと考えております。

何かお困りのことがございましたら、誠心誠意取組んでまいります。どうぞお気軽にご相談ください。
経歴
平成3年4月 株式会社岡山リーガルエース入社
平成3年10月 株式会社木地司法事務所入所
平成11年4月 菊池健太郎司法書士事務所開設
令和元年5月 岡山タウン司法書士会理事就任
保有資格・所属団体
保有資格
司法書士/行政書士/宅地建物取引士
所属
日本タウン司法書士会連合会
岡山タウン司法書士会
簡裁訴訟代理等関係業務認定(認定番号第0000000号)
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