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優安寺で開催される行事のご紹介しております。自省し、他者への思いやりを持ち、知恵を育む人生を歩むためには多くの段階を踏む必要があります。例えば、身体の動きも瞑想と同様に重要となってきます。当寺では、さまざまな方々に対応する活動をご用意しております。
毎月、1日には常例法座、第2水曜日にはおつとめの練習会を開催しております。旧暦の行事は新暦の日時で執り行っておりますので、事前にご確認ください。
1日(15:00~)
常例法座
第2水曜日(14:00~)
おつとめの練習会
修正会(しゅしょうえ)
1日~3日 午前9時
「正」月に「修」する儀式であることから修正会と呼ばれています。法会の終盤では、牛玉杖(ごおうつえ)で床を打ちながら一年の息災の祈念を行います。
常楽会(じょうらくえ)
2月14日~15日 午前11時
毎年お釈迦さまの入滅をお偲びする法会です。この儀式は物語に節回しをつけた講式と呼ばれる声明を中心に、4つのシーンに分けられて 営まれます。
彼岸会(ひがんえ)
彼岸 中日前後3日間 午後1時
彼岸供養のため、春は3月、秋は9月共に中日前後3日間行います。
花まつり
4月8日 午前9時
花まつりは、仏生会(ぶっしょうえ)としても親しまれています。お釈迦さまの御誕生をお祝いする法会です。
秋季彼岸会法要
9月
亡くなった方のご縁から、「永代に渡って読経が続き、後世の人々にもお念仏が伝え広まるように」との願いからつとめられる大切な法要です。
除夜の鐘
12月31日
大晦日の夜分に108回打鐘します。私たちを悩ます煩悩を除去し、気分も清々しく新年を迎えようとする行事です。