
診療案内
※画像はすべてダミーです
診療可能動物
当院は日々、さまざまな動物たちの診療を行っております。下記以外の動物たちの診察のご相談もお待ちしております。お気軽にご相談ください。

犬
dog
子犬のケアや老後のお世話のポイント、各種予防接種、各種診療まで幅広く対応いたします。寄生虫駆除や食事指導なども承っております。

ハムスター
hamster
ハムスターは現段階では獣医学的な情報が少なく、手探りでの治療もございますが、注意深く丁寧に診療させていただき、改善へ導きます。

猫
cat
飼い始めたばかりの子猫のお世話の仕方や各種診療、日頃のごはんについて、病気の予防についてなどさまざまなことに対応しております。

鳥
bird
当院は鳥の専門の病院ではございませんが、可能な範囲で検査や治療を承っております。まずはご相談ください。

ウサギ
rabbit
ウサギは主に内科・歯科の病気の診察が可能です。去勢・避妊などの外科治療は提携病院へ紹介状を発行いたします。ごはんのご相談も承ります。

ハリネズミ
hedgehog
ハリネズミは臆病ですので、針を立てて診察が難しい動物です。症状や外見から可能性のある疾患を考慮して治療に進むこともございます。

フェレット
ferret
フィラリアやジステンパーなどの、犬に感染しやすい伝染病のワクチン接種も承っております。飼育のポイントもお伝えいたします。

モルモット
guinea pig
草食動物であるため、ウサギなどと同じく歯に不具合が生じやすいことがございます。また、皮膚のトラブルもよく認められます。

診療科目
動物の種類によって診療が難しい場合もございます。
気になる症状がございましたらお電話にてお問合せください。

内科
【治療方法・治療内容】体内の器官や臓器に関するさまざまな疾患の診断・治療
【標準的 総額費用】5,000〜20,000円
【治療回数】1回以上(症状や疾患による)
【治療期間】数日〜数週間
【リスク・副作用】投薬による副作用やアレルギー反応がある場合があります。
外科
【治療方法・治療内容】猫の避妊去勢手術、尿路結石の摘出、乳がんの摘出など
【標準的総額費用】10,000〜30,000円
【治療回数】1回
【治療期間】1日〜数日
【リスク・副作用】手術に伴う麻酔リスク、術後の感染や出血のリスクがあります。
皮膚科
【治療方法・治療内容】真菌感染の治療、アレルギー性皮膚炎の治療など
【標準的総額費用】5,000〜15,000円
【治療回数】1回以上(症状や疾患による)
【治療期間】数週間〜数ヶ月
【リスク・副作用】投薬による副作用やかゆみ、赤みの増悪がある場合があります。
CT検査
【治療方法・治療内容】15分から30分ほどの麻酔で頭部から尾部までスキャンします。
【標準的総額費用】0,000〜00,000円
【治療回数】1回(症状や疾患による)
【治療期間】CTスキャンは、体の内部を詳しく調べるための診断ツールであり、治療そのものではありません。CTスキャンによって得られた情報を元に、獣医師が適切な治療計画を立てます。
【リスク・副作用】麻酔による副作用やアレルギー反応がある場合があります。
狂犬病の予防接種
※費用は税込みです。
【内容】
狂犬病予防法に基づき、生後91日以上の犬で、年1回の狂犬病予防注射が義務付けられています。
【接種の流れ】
<接種回数>年1回
※生後91日以上の犬で、市町村に狂犬病予防法に基づく犬を登録していない場合は、登録が必要です。また、接種後、市町村から交付される注射済票を犬につけることが必要です。
<接種の流れ>事前検査(身体検査)→接種→犬の登録や注射済票の発行
【接種・登録にかかる費用】総額00,000円~00,000円 ※目安00,000円
<総額に含む費用の内訳>
事前検査代金…0,000円~0,000円
接種代金(ワクチン代含む)…00,000円
注射済票交付手数料…0,000円
犬の登録等代金…0,000円
【リスク・副作用】接種後に稀に副反応が見られる場合があります。その場合は、当院までご連絡ください。
当院で購入していただけます!
当院では、動物たちの食材にこだわったごはんやおやつの取扱いもございます。動物たちの体調や体質、生活環境によって必要な栄養素も変わってきます。その子に合うペットフードを食べてもらえるよう、飼い主さまに丁寧にカウンセリングを行いながら合うものをご提案いたします。動物たちの食事のことで気になることがございましたらお気軽にご相談ください。

ドライフード
〇〇社、〇〇〇社のドッグフードを取り扱っております。カウンセリング後、オーダーメイドで組み合わせて購入いただけます。

ささみおやつ
馬肉のささみや鳥のささみなど、さまざまな種類がございます。ご飯だけでは足りない栄養を摂ることができます。おやつの時や食事の時のトッピングに適しています。

ウェットフード
動物の年齢によってウェットフードをお勧めする場合がございます。食べやすい形状でたんぱく質が豊富なものが多くあるためお勧めしております。

ビスケット
カルシウムが多く含まれたビスケットです。骨を丈夫にするために必要なカルシウムは日頃の食事だけでは不足してしまうため、おやつで取り入れることをお勧めします。