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このウェブサイトの作成者: NTTタウンページ株式会社
待合室

熊本駅から徒歩5分

性病に関するお悩みは
お気軽にご相談ください

診療時間

月

火

水

木

金

土

日

09:00‐12:30

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14:00‐17:30

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※火曜日午後は、手術のため予約制となっております。

​※土曜午前は、女性外来専用です。

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当院の特徴

FEATURE

診療

01

性感染症に関する知識が豊富

当院では性感染症の知識と技量が豊富な院長が患者さま一人ひとりに合わせた確かな治療を提供しています。

女性外来

02

女性専用外来がある

毎週土曜の午前中を女性のための専用外来としており、女性医師が対応し、患者さまが安心して相談できる環境を整えております。

診療

03

〇〇学会認定〇〇医による治療

〇〇学会認定〇〇医が専門的な治療を行っており、感染症に対する高度な知識と経験を持っています。

性病の種類

STDs

梅毒

症状:

皮膚の発疹や内臓の影響があります。

感染経路:

性行為や母子感染があります。

検査:

血液検査

治療方法・内容:

抗生物質による治療。
標準的総額費用(税込):

3,000円〜10,000円。
治療回数:

1〜数回。
治療期間:

数週間〜数ヶ月。
リスク・副作用:

アレルギー反応。

性器ヘルペス

症状:

水疱、かゆみ、発熱が見られます。

感染経路:

性行為が主な感染源です。

検査:

水疱液、血液の検査

治療方法・内容:

抗ウイルス薬の内服。
標準的総額費用(税込):

5,000円〜15,000円。
治療回数:

症状再発時に治療。
治療期間:

症状に応じて。
リスク・副作用:

軽度の胃腸障がい。

HIV感染症

症状:

発熱や倦怠感が初期症状。エイズ進行時には免疫低下があります。

感染経路:

血液や体液を介して感染します。

検査:

HIV抗体検査、ウイルス量測定

治療方法・内容:

抗レトロウイルス薬による治療。
標準的総額費用:

長期治療で変動あり。
治療回数:

日常的な服用。
治療期間:

終生。
リスク・副作用:

肝機能障がいなど。

淋菌感染症

症状:

痛みや排尿障がいが見られます。

感染経路:

性行為が一般的です。

検査:

尿検査、生殖器の検査

治療方法・内容:

抗生物質による治療。
標準的総額費用(税込):

3,000円〜8,000円。
治療回数:

1〜2回。
治療期間:

数日〜1週間。
リスク・副作用:

アレルギー反応。

尖圭コンジローマ

症状:

皮膚や粘膜にできるイボ状の腫れがあります。

感染経路:

性行為により広がります。

検査:

目視診断、生検

治療方法・内容:

冷凍療法、薬剤塗布。
標準的総額費用(税込):

5,000円〜20,000円。
治療回数:

状況に応じて複数回。
治療期間:

数週間〜数ヶ月。
リスク・副作用:

局所的な痛み。

性器カンジダ

症状:

かゆみや灼熱感が見られます。

感染経路:

カンジダ菌により感染します。

検査:

目視診断、検体の検査

治療方法・内容:

抗真菌薬の局部塗布または内服。
標準的総額費用(税込):

2,000円〜6,000円。
治療回数:

1〜数回。
治療期間:

1週間〜数週間。
リスク・副作用:

かゆみ、刺激感。

クラミジア感染症

症状:

無症状が多いが、異常な分泌物や排尿痛が見られます。

感染経路:

性行為による感染があります。

検査:

尿検査、生殖器の検査

治療方法・内容:

抗生物質による治療。
標準的総額費用(税込):

3,000円〜10,000円。
治療回数:

1回。
治療期間:

1週間〜2週間。
リスク・副作用:

消化器系の副作用。

トリコモナス感染症

症状:

炎症、かゆみ、異常な分泌物があります。

感染経路:

性行為により感染します。

検査:

目視診断、検体の検査

治療方法・内容:

抗原虫薬による治療。
標準的総額費用(税込):

3,000円〜8,000円。
治療回数:

1回。
治療期間:

単回投与。
リスク・副作用:

軽度の胃腸障がい。

血液検査

検査内容

INSPECTION

尿検査

性感染症の相談にいらっしゃる方は、必ず尿検査を受けていただきます。通院の際に毎回行いますので、排尿できるように、ある程度尿をためた状態でお越しください。

血液検査

梅毒、HIV、肝炎への感染が疑われる場合には、血液検査を行います。

口のアイコン

喉の検査

喉への淋菌やクラミジアの感染が疑われる場合は、生理食塩水を使用したうがい検査を行います。

治療の流れ

FLOW

診療
治療薬

01. お問合せ

当院は、予約の方を優先しております。臨時休診をいただく場合もございますので、ご来院時は必ずお電話にてご確認いただきますようお願いいたします。

02. 受付・尿検査

ご来院されましたら受付にお越しください。性感染症の受診時には、尿検査が必須となります。初回診療だけでなく、再診の際も引き続き尿検査が行われますので、ある程度の尿をためておいてください。

03. 問診・診察

症状や不安な点などをお聞きし、それに基づいて診察を行います。必要に応じて、適切な検査も行いますので、どうぞお気軽にご相談ください。

04. 診断結果の説明

検査結果については、通常、検査日から3日程度でご報告可能です。結果に基づいて、治療方針をわかりやすく説明させていただきます。

05. 経過の観察

治療の経過を定期的に確認いたします。症状が改善しても、自己判断で治療を中止することは危険です。医師の許可が得られるまで、通院と治療を継続していただくようお願いいたします。

医師紹介

DOCTOR

ご挨拶

いかに大切な人を傷つけず、性感染症を「拡大させないか、重症化させないか」という視点から、当院では検査の重要性を訴えながら、積極的に患者さまをお受け入れいたします。

 

お身体の不調やご心配があれば、どうぞお気軽にご相談ください。患者さまの健康と安心を最優先に考え、専門知識をもってサポートさせていただきます。何かご質問や疑問がございましたら、遠慮なくお知らせください。

院長 多運 一郎

院長

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経歴

○○○大学医学部卒業

○○〇医療センター 研修医

​○○○病院 専門医として勤務

​○○○医療センター 専門講師

​多運泌尿器科クリニック 開院

資格・所属学会

○○○○学会

○○○○学会

○○○○学会

○○○○認定医

○○○○認定医

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