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ICL治療・眼内コンタクトレンズなら
熊本市のTOWN CLINICへ。
※画像はイメージです
メガネやコンタクトレンズが
必要のない生活へ。
ICLとは、眼の中に小さなレンズを埋め込んで近視・遠視・乱視を矯正する治療法です。眼の内側にレンズが入るため、コンタクトレンズのように日常生活の中で外れてしまうこともなく、異物感もまったくありません。メガネやコンタクトなしでも、裸眼と同じ快適さで視力が回復します。

ICL(眼内コンタクトレンズ)は
こんな方におすすめ!
強度の乱視、近視の方
ドライアイ,アレルギー性結膜炎等でコンタクトレンズがつけられない方
レーシック手術が適応外だった方
よりクリアで安定した視界を手に入れたい方
ICL(眼内コンタクトレンズ)手術が受けられない方
下記のような場合は、ガイドラインによって、ICL手術が適応できないとされています。
・白内障(核性近視)の方
・活動性の外眼部炎症の方
・ぶどう膜炎や強膜炎に伴う活動性の内眼部炎症の方
・重症の糖尿病や重症のアトピー性疾患の方
・妊娠中または授乳中の女性
・進行性円錐角膜の方
・浅前房および角膜内皮障害の方
ICLについて
治療内容
近視や乱視で、メガネやコンタクトレ ンズに煩わしさを感じている方にとって、ICL(眼内コンタクトレンズ)は新たな選択肢となるでしょう。ICL(眼内コンタクトレンズ)は、眼内にレンズを移植することで視力を矯正する新しい手術法です。まるで一生使えるコンタクトレンズを手に入れたような、快適な視生活を実現します。
治療にかかる費用
¥000,000円(税込み)
※ICL(眼内コンタクトレンズ)の手術は自由診療のため、健康保険適用外となります。
※手術料のほかに適応検査や手術前検査、レンズ、薬剤 料などを含まれます。
治療期間や治療回数
00ケ月〜00年・00回〜00回程度。
治療時のリスクや副作用
手術後、一部の方には光の輪が見えることがあります。これは、ICLの中央に設けられた穴が原因です。この穴は、目の中の房水の流れを妨げないために必要不可欠なものです。
ICLの5つの特徴
FUTURE.01
痛みの少ない日帰り手術
ICL手術は入院の必要がなく、両眼20分〜30分で終わる短時間の日帰り手術。眼の表面である角膜に非常に小さな切開創を作成し、そこから眼内レンズを挿入。
FUTURE.02
角膜を削らないため、元に戻せる
ICLはレーシック手術のように角膜を削らないので、もし見え方が不満だったり、将来眼の病気によってなんらかの手術が必要となった際には、眼内にある眼内レンズを取り出すことも可能。
FUTURE.03
ほぼ永久的に視覚矯正を維持
ICLは、ほぼ永久的に眼内に置いておくことができる為交換や再手術の必要なく、回復後の視力を維持が可能。
FUTURE.04
幅広い度数に対応
ICLは眼内コンタクトレンズの度数を付加して近視などの屈折異常を強制し、、強度近視などの幅広い症例に対応可能。
FUTURE.05
世界中で多くの症例実績を持つ手術
ICLは世界で70か国以上に承認されていて、60万以上の症例実績を持つ手術。日本では1997年に初めて導入されて、2010年2月に有効性と安全性が認められています。
ICL手術の流れ
1.検査予約
目の形状や病気などによって、ICLの手術が適さない場合がございますので適応検査とカウンセリングを受けていただきます。
適応検査・カウンセリング
手術の可否を判断するために精密検査を実施します。検査後のカウンセリングでは、ICL手術や眼内コンタクトレンズの詳しい説明や注意点などをお伝えします。
手術前検査
安全に手術を行うため、ICLの度数と大きさを決定する為にの検査を行います。また、患者さまに合ったレンズを準備いたします。コンタクトレンズを装用している方は検査前に装用中止期間があります。
手術
手術は、検査とは別日程で行います。ICLの手術自体は基本的に両眼20分〜30分ほどで終わり、入院の必要がない日帰り手術です。
術後の定期検診
術後は翌日~3か月の間、定期検診があります。視力の安定や、感染症などトラブルが起きていないかを検査を通じて確認いたしますので、自覚的に安定性を感じていても必ず頻度を守って通院をお願いします。

よくある質問
Q.手術中の視界はどうなっていますか?
A.手術中は顕微鏡の照明が眩しく、ぼんやりとした視界になります。また、その中で目の前で陰が動いているように見えます。
Q.手術中の痛みはありますか?
A.術前の点眼麻酔により、痛みはほとんどありません。もし、途中で痛みを感じる場合は、途中で麻酔を追加することも可能です。手術後は麻酔がきれると軽い痛みや異物感を感じる方もありますが、時間と共に軽くなります。
Q.手術後どれぐらいの期間で視力が安定しますか?
A.視力が安定するのには個人差があります。しかし、ほとんどの方が翌日から数日以内にほぼ安定した見え方になります。術後、約1ヶ月間は点眼加療が必要です。
Q.レンズが目の中で割れたり、ずれたりすることはありませんか?
A.虹彩と水晶体の間に固定されるため、強い衝撃に対しても比較的安定しております。また、柔軟な素材でできており、目の中で割れたり破れたりすることもありません。

