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ビル

ビル管理のプロ集団が
​業界最安値に挑戦します!

​サービス

SERVICE

サービス

​メンテナンス・設備管理

保守管理に対応する『安全管理』のスペシャリスト集団

設備

最新ビル設備を保守管理

建築物を最適の状態に維持するために保守管理の役割が重要

創立以来の豊富な経験と多くの管理実績に基づいたデータを活用し、経済効果の高い管理を行い、維持管理コストの低減に努めます。

​<料金>

​(税込価格)

エレベーター遠隔監視

​年4回月額:22,000円〜

​人的点検

​年4回月額:24,200円〜

​消防用設備

消防設備点検の実施が法律で義務化されています

消防設備

消防・防災設備

消防設備点検の義務化

消防法第17条の3の3で定められており、消火器やスプリンクラー、自動火災報知設備、避難はしごなどの設備について専門の有資格者による点検を行い、管轄の消防署や出張所へ点検報告が必要です。

​<料金>

​(税込価格)

消防設備点検

年1回:14,300円~ 

避難器具・誘導灯・自火報・消火器

​1回あたり:27,500円〜

​設備警備

施設と利用される方々の安心安全を守り快適な空間づくり

警備員

施設警備業務

犯罪・災害等の「未然防止」や「早期発見」に向けた警備体制

犯罪・災害等の未然防止や早期発見に向けた、巡回、出入管理、監視などの業務にあたっています。

​<料金>

​(税込価格)

​1日8時間警備

1日:8,800円~ 

​1日24時間警備

​1日:16,500円〜

​清掃・クリーニング

細かなニーズにも対応できる効率的な清掃業務を実現

清掃

多様化するビル群に対応するメンテナンス

清潔・衛生が快適環境の基本

各種有資格者(統括管理者、建築物環境衛生管理技術者、清掃作業従事者研修指導、ビルクリーニング技能士、清掃作業監督者、病院清掃受託責任者)の指導のもと、専門教育を行っています。

​<料金>

​(税込価格)

日常清掃

週1回月額:11,000円~ 

定期清掃

​1回あたり:22,000円〜

高所ガラス清掃

​ロープ作業1回:22,000円〜

サービスの流れ

FLOW

サービスの流れ

見積書

お問合せ・お見積書作成

お問合せをいただきましたらお見積書をご提出致します。「過去の報告書」又は「建物概要(住所、建物の用途、階数、延床面積、排煙設備の有無)」の情報のご提供をお願い致します。

握手

ご成約

ご依頼後、注文書の発行をお願いしています。お客さまご指定の様式がない場合は弊社様式にて作成いただきます。

打ち合わせ

事前のお打合せ

ご発注後、資料(過去の報告書又は図面)のご提供をお願いします。また担当者より検査日時のご連絡をさせていただきます。

作業員

検査・調査

検査日時に担当者がお伺いいたします。だいたい半日~1日で検査(調査)は終了予定です。

報告書

報告書の作成

検査(調査)終了後には監督官公庁の指定様式に基づいた報告書を2部作成し、お客さま宛に郵送いたしますので報告書に所有者もしくは管理者の押印を行い、同封の封筒にてご返送ください。

封筒

センター(自治体)に提出

報告書が当社に到着いたしましたら中身を確認後、当社よりセンターに報告書を提出いたします。

書類

検査(調査)報告書副本の返送

正本・副本2部をセンターに提出後、2ヶ月〜6ヶ月程度で受付済みの副本が返送されますので、当社よりお客さま宛にお送りいたします。

各都道府県の提出先

東京都  日本建築設備・昇降機センター(*建築設備定期検査のみ)

     東京都建築・防災まちづくりセンター(*特定建築物定期調査のみ)

埼玉県  埼玉県建築住宅安全協会

神奈川県 神奈川県建築安全協会

     *横浜市、川崎市は建築物所在地の各市

千葉県  建築物所在地の各市

質問

よくある質問

FAQ

Q

ビルのリニューアルはどのように計画すればよいのでしょうか?

ビルの状態を定期的に専門家がチェックし、適切な時期にリニューアルを行えるよう計画をすると良いでしょう。

Q

省エネ対策のコツにはどのような方法がありますか?

まずは電力消費量など使用エネルギーの現状を把握し、計画を立て、対策を確実に実施していきます。さらにその後定期的に計画を見直し、より有効な省エネ対策をしていくことで改善が見込まれます。

Q

「ライフサイクルコスト(LCC)」とは何ですか?

ライフサイクルにわたって発生する費用のことで、建設費、点検・保守・清掃費、運用維持管理費用、解体処分費・税金・保険費用、修繕・更新費用まで含んでいます。

Q

自動火災報知設備の更新時期はありますか?

設置後から更新が必要となるまでの期間の目安を日本火災報知器工業会で設定しています。

受信機20年、発信機20年、煙式感知器10年、熱式感知器15年、熱式感知器(半導体式)10年、地区音響装置20年

Q

ビルの「運用管理費を抑える」ためには?

最新式の効率のよい設備にリニューアルすることが重要です。

会社案内

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会社案内

​会社名 

レジデンスホームサービス

電話番号

​00-0000-0000

FAX番号

​00-0000-0000

住所

〒190-0023 東京都立川市柴崎町

E-mailアドレス

営業時間

​8:30〜18:00

休業日

​土日祝日

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