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母子の手

命をはぐくむ

※画像は全てイメージです

妊婦

first visit

初めて受診される方へ

当院は予約制ではございませんので、診療時間内にお越しくだされば診察させていただきます。

初診の際に必要なもの

  • 健康保険証(社会保険・国民健康保険など)

  • 基礎体温表(基礎体温をつけられた方は、ご持参ください)

  • 診療費(初診の費用は、診療内容や検査、投薬が必要な場合もございますので、10,000円を目安にお考えください。)

当院の特徴

※画像は全てイメージです。

01

患者様に寄り添う医療の提供

当院では患者様の不安やストレスを少しでも和らげるため、患者様に寄り添う医療や検査の提供に努めております。また、無痛分娩も行っております。

​丁寧な診察と説明を心がけております。ご不明なところやご心配などお気軽にご相談ください。

妊婦
待合室

02

待ち時間もゆったり過ごしていただける居心地の良い空間作り

明るく広い待合室で、快適に過ごしていただけるよう落ち着きのある環境をご用意しております。待ち時間もゆったりとお過ごしください。

03

四季折々の食材を使用し、こだわりの食事の提供

入院中の快適な生活を食事の面でもサポートします。四季折々の食材を使用し、和食・洋食・中華料理などさまざまな料理をご提供しています。食事の時間を楽しんでいただけるようにスタッフ一同心掛けて作っております。

和食コースメニュー

産科

※画像は全てイメージです

妊婦
超音波画像

妊婦健診について

妊婦健診は、お母さまと赤ちゃんの健康状態を確認する重要な検査です。妊娠12週以降から初めての妊婦健診が始まります。体重測定、血圧、尿検査、浮腫の確認、超音波検査、採血検査などを行い、妊娠週数に応じた定期的な検査で妊娠状態に問題がないかを確認いたします。健康状態の確認以外にも、病気の有無や赤ちゃんの成長に問題がないかを確認し、お母さまと赤ちゃんが健やかに妊娠期間を過ごすための健診でもあります。

妊娠週数に従って健診の間隔は短くなり回数も増えます。

健やかな妊娠期間を過ごすためにも妊婦検診は必ず受けましょう。まず妊娠がわかったら早めに産婦人科を受診しましょう。受診時に胎児の心拍が確認できたら、その後の診察は「妊婦健診」となり定期的に通院します。妊娠がわかって1回目の受診が妊娠8週ごろのケースでは、出産予定日までの標準的な妊婦健診の回数は計14回です。

出産後の検診

乳房ケア

母乳育児のサポートに力をいれています。妊娠中から乳房ケアを行い、乳房マッサージのやり方などを指導しています。妊婦健診にこられた際にも母乳育児について困りごとがないか個別に相談に応じています。
妊娠中期にはその人にあわせて乳頭、乳房のケアについて説明があり、出産に向けた母乳育児への準備を行います。

乳房ケア

2週間健診

退院してから1週間後に行う検診が2週間健診です。お母さんと赤ちゃんともに健診を行います。
健康状態、発育状態などを確認します。赤ちゃんとの新しい生活に困り事や心配事があるときはお気軽にご相談ください。「おっぱいが張って痛む」「おっぱいがちゃんと出ているのかな」「赤ちゃんが寝てくれない」など気になることは何でもご相談ください。

赤ちゃん

1カ月健診

出産1ヶ月後のお母さんと赤ちゃんを対象に受診していただく健診です。お母さんと赤ちゃんの健康状態、発育状態を確認します。
赤ちゃんの体重や全身状態・成長を見守る大切な健診です。 必ず受診するようにしましょう。

親子

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婦人科

診察について

下腹部痛、月経異常、おりものの異常、不正性器出血、外陰部のかゆみなど、様々な症状を診察します。いつもと違う状態が続いていたり、ご不安なことなどありましたらお早目に受診ください。

診察

婦人科良性腫瘍

子宮にできる良性の腫瘍を子宮筋腫といいます。女性ホルモンによって大きくなり、閉経すると小さくなります。当院では子宮筋腫や卵巣腫瘍の診察・フォローアップを行います。
詳しい検査や治療が必要な場合は、総合病院へ紹介します。

問診

更年期障害

めまいやほてり、気分不良や不眠などの体調に心配事はありませんか?その症状は更年期障害かもしれません。症状に合わせてホルモン補充療法を中心に行います。気になる症状がある場合はお早目の検査をおすすめします。

頭痛

子宮がん検診

子宮内膜細胞診と子宮頸部細胞診があります。頸がん検診で異常を認めた場合は、精密検査を行います。
治療が必要な場合は、総合病院へ紹介します。

お腹

入院時の持ち物

お早目にご準備ください。

お母様の準備物

  • 母子手帳

  • 保険証

  • 肌着(汗をよく吸うもの)…2~3枚

  • パジャマ…2~3枚
    ※前あきで上着丈の長いものをお勧めします

  • 産褥用ショーツ…2~3枚

  • 産褥用ブラジャー(ワイヤーの入っていないもの)…2~3枚

  • バスタオル、タオル…数枚

  • ティッシュペーパー、スリッパ、洗面用具、ボディーソープ、シャンプー、リンス、お湯呑み、筆記用具など
     

​詳しくは健診時にご説明いたします。

赤ちゃんの準備物

  • ガーゼのハンカチ…約10枚

  • 退院時の洋服…肌着、中着、お洋服をそろえた2組、おくるみ又はバスタオル 

院長プロフィール

医師

院長

○○ ○○

namename

画像はイメージです

資格

日本産科婦人科タウン学会 産婦人科専門医

日本周産期・新生児医タウン学会 周産期(新生児)専門医

経歴

○○年3月
○○大学医学部 卒業
○○年4月
○○大学医学部産婦人科 入局
○○年4月
○○○○病院 勤務
1998年
わたなべ産婦人科病院開院

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