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離婚の相談をもっと身近に

離婚問題で悩む依頼者に、安心してお越しいただき笑顔になってもらえるようサービスを行います。

会議室
グラフィック

あなたの前向きな
再スタートを応援します。

私たちは、電話やメールでの説明、打ち合わせ対応などについて、担当弁護士はもちろん、事務所全体でお客さまのサポートをします。

Ethical

私たちの強み

女性と相談
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01

女性弁護士が対応

女性特有の悩みやトラブル、男性弁護士には話しにくいと感じることもあるでしょう。当事務所では、女性弁護士が常駐しており、女性の方からのご相談に親身に対応しております。

事務所の弁護士陣は、素早い対応が評価されています。女性の方から、女性弁護士が対応してくれるので安心して相談できると好評です。

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02

お子さまとご一緒に

小さなお子さま連れでも安心して相談できる環境をご提供しております。キッズスペースを設けており、お子さまが遊べるおもちゃや絵本も用意しておりますので、ゆっくりとお話を伺うことができます。お子さまと一緒に相談したい場合は、事前に「子ども連れで相談する」旨をお伝えください。

親子
スーツ男性
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03

最良の解決方法をご提案

案件については細心の注意を払いながら、緻密な打ち合わせを通じて、専門知識と豊富な経験に基づき、さまざまな選択肢を提示し最適な解決方法を提案します。「依頼者の声」を丁寧に聞き取り、「依頼者にとっての利益」を最大限に考慮して対応いたします。

デスクワーク

離婚相談について

離婚をご検討の方

離婚を考えているが、夫に打ち明けられていない…

離婚した後の生活が心配でなかなか話を切り出せない…

離婚するにはどんな手続きを踏めばよいかがわからない…

早い段階から弁護士にご依頼いただくことで、離婚の慰謝料や子どもの親権、その後の結果が大きく変わります。

離婚を検討している場合、話を切り出すことが難しかったり、将来の生活に不安を感じてなかなか踏み切れなかったり、手続きの具体的なステップが分からなかったり。

個人的な問題は他人に相談しにくいものですが、離婚を考えている方は一人で悩まず、まずはご相談ください。

男女の会話

離婚後に悩みの方

離婚を成立させるだけで、その後のお金のことについて話し合わずに別れてしまったり、養育費の支払いに応じてもらえず、困っている方。

離婚後、数年が経過すると、状況が変わり、当初の離婚条件に不満が生じることがあります。

たとえば、子どもが学校に通い始めると生活が厳しくなり、現在の養育費では十分でなくなったり、時間とともにさまざまな問題が浮上することがあります。

離婚後の悩みについてご相談されたい方は、ぜひ当事務所にお気軽にご相談ください。

女性弁護士

​※画像はイメージです。

会議中

代表挨拶

グリッド背景

弁護士 多運 舞子(○○弁護士会所属)

200○年

○○大学 卒業

200○年

司法試験 合格

200○年

弁護士 登録

200〇年

○○事務所 退職

200○年

TOWN離婚弁護士事務所 設立

女性弁護士

​※画像はイメージです。

夫婦間の問題でお悩みの方へ

TOWN離婚弁護士事務所の弁護士、多運 舞子と申します。

当事務所では、離婚問題を重点的に取り扱い、解決に向けて取り組んでいます。人々の悩みには、仕事や友人関係、家族関係などさまざまな問題が存在しますが、その中で夫婦間や親子間の問題は生き方の本質に関わる、非常に重要な悩みと考えています。

当事務所では、法律相談にカウンセリングのアプローチを組み合わせています。 "傾聴" や "共感" を大切にし、ご相談者が納得するまでゆっくりとお話に耳を傾けています。同時に、悩みを解決するために法律専門家として問題を客観的に分析し、法的な手段を駆使して戦略的に解決することに注力しています。

ご相談いただいた方が笑顔になり、前向きな再スタートを切れるよう、当事務所は最大限のサポートを提供してまいります。お気軽にお問合せいただき、当事務所にご相談ください。

デスク

よくあるご質問

離婚するにはどうすればよいですか?

離婚は法的には協議離婚、調停離婚、審判離婚、裁判離婚のいくつかの方法があります。通常、当事者同士の合意に基づく協議離婚が一般的です。しかし、話し合いが難しい場合は調停離婚や審判離婚が選択肢となります。また、離婚自体や離婚条件に対立がある場合は、裁判離婚が検討されます。

パートナーが離婚に応じてくれません。

パートナーが離婚に応じてくれそうにない場合、弁護士を介して交渉することが一つの方法です。弁護士が当事者の代理人として相手方と交渉することで、合意が得られる可能性があります。

夫が音信不通でどこにいるかもわかりません。

夫が行方不明で連絡が取れない場合は、訴訟を提起することが考えられます。行方不明な場合は調停が難しいため、直接的な法的手続きが必要となります。

離婚時どのような取決めをするべき?

離婚に伴う取決めには、財産分与、親権者の指定、養育費、子との面会交流、慰謝料、年金分割などがあります。これらの取決めは具体的な状況によって異なりますので、まずは弁護士に相談して適切なアドバイスを受けることが重要です。

ヒスイの像

事務所概要

会社名

TOWN離婚弁護士事務所

住所

〒000-0000 長野県長野市0-0

代表

多運 舞子

電話番号

0000-00-0000

FAX

0000-00-0000

事業内容

法律相談・離婚に関する相談

事務所外観

​※画像はイメージです。

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